夏休み――実家に帰った「俺」は、田舎で従兄妹と再開した。いまだに○さの残るも、以前より女性らしく成長した従兄妹。昔と変わらない笑顔で、無邪気に川遊びをする彼女と話しているうちに、その健康的に焼けた肌と、薄っすらと透けた乳房に欲情して思わず彼女の胸に手を伸ばす。「…ひっ!やっ、んっ…そ、それ、だめ…だよぉ、おにいちゃ、ん…」戸惑いながらも次第に彼を受け入れていく従兄妹を、「俺」は何度も犯してしまい―。

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