度重なる辱めにも必死に耐える愛奈は、さらなる恥辱に晒されていた顧問である新体操部で、レオタード姿でロープ緊縛。棍棒でねちっこく責められていく……神聖な道具で、潤んだ秘唇をぐしょぐしょにかき回され、食い込むロープで擦られる肉芽。嫌でも疼いてしまう肢体に我慢の利かない愛奈は、とうとう自ら求めてしまう……屈辱にまみれる愛奈であったが、しかし、折れない心は何とかしなければと画策屋上で、自らを餌に、かつて姉・優奈が謀ったことと同じ状況が再現された……が、しかしそんな愛奈の陰謀を見透かす淫棒は、目撃者となる予定の学生を排除し、すでに牝堕ちさせていたコマをそこに据えていた……

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