真香を犯し、辱めていたのは、倒したはずの朝比奈悠輝……それを目撃した君塚沙耶子。同性ながら少なからず想いを寄せていた真香が、悠輝の慰み者同様に咥えさせられ、挿入されているのを見てしまった沙耶子は真香を救うために自らを悠輝の前に差し出すことに……昔の記憶にカラダが硬直してしまう沙耶子だが真香のためと進んでその肉棒を咥え込んでいく……

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