他人の身体と精神をコントロールできる催眠能力により、ファランは新国王としてクルシュを手に入れた。そして、「王の子を孕むのが義務」と認識したサフィーナに神聖で荘厳な玉座という場所であっても奉仕させるのだった。一方で、自我が残っているファラーシャは抵抗を続けていたが、ファランの執拗で抗いきれない責め苦によってついには…!?

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