幸せな寝息をたてる婚約者は、他の男に抱かれている彼女の吐息を知らない婚約者の友也の父はかつて何度も肉体関係を持ったことがある相手であった。果南子は友也の父田河が過去のことを忘れてくれていることに期待をしていたがそれは甘い考えであった。過去のことを秘密にすることを条件に果南子は田河に抱かれた。そして田河は一度では満足せず再び果南子を求めてくる。果南子は拒絶しようとするが過去に覚えさせられた快楽がそれを許さなかった。

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